LFK mobile DevPods

Presenting the latest mobile development and life of Engineers in LINE Fukuoka, Japan

  • shinzan
Published: 2022/01/25 103 views

About this episode

Swift PAT問題を解消して全てのプロトコルを存在型として使えるように

概要

これまでSwiftのプロトコルを型として使用できない場合があったが、適切なハンドリングを行うことによって全てのプロトコルが存在型として使えるようになる。この内容について見ていく。

詳細

Swift PAT問題を解消して全てのプロトコルを存在型として使えるように

※ 収録後、Swift 5.6において、デフォルトではこの機能が使用できなくなりました。詳細は上記のリンクに記載しています。

タイムライン

  • オープニング (00:00 ~)
  • 今回のテーマ (01:13 ~)
  • 存在型とは? (01:46 ~)
  • PAT問題とは? (02:34 ~)
  • 制限が厳しすぎる (06:04 ~)
  • 制限が緩和されました (06:50 ~)
  • 不整合はコンパイラがより親切に教えてくれる (08:25 ~)
  • 制限緩和によるメリット (09:06 ~)
  • いつ導入される? (10:00 ~)
  • まとめ (10:32 ~)
  • エンディング (11:33 ~)

感想等は #LFK_DEVPODS へ!

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